コウノトリが二羽飛んできた

なかなか子供に恵まれず、不妊治療の末に授かったのは まさかの二卵性の双子の男の子たち… そんな彼らの暴走…成長の記録を父親の視点からマンガで綴っています

フリーレン1
フリーレン2
フリーレン3フリーレン4-1
フリーレン4
フリーレン5
フリーレン6
フリーレン7
フリーレン8
フリーレン9
フリーレン10
フリーレン11
フリーレン12

葬送のフリーレン…
最近、アニメが再開したんですが、やっぱメッチャ良い…

千年以上生きる長寿のエルフの主人公の時間軸で話が進んでいるのか、3年とか5年とかが容赦なくすぎていって、人間の命の儚さに切なくなっちゃいました

また最初から見返してみたけど
特に1話はその最たるストーリーで
感動…とはちょっと違う?涙が出そうです…

ケルトっぽい音楽も、なんだかノスタルジックな気分にしてくれていい感じだし
あと子どもたちには不器用でも良いからシュタルクのような優しい子になって欲しい


いや~、なんかよく分からんけど、好きやわ…



「チ。」も良かった

テレビ1
テレビ2
テレビ3
テレビ4
テレビ5
テレビ6
テレビ7
テレビ8
テレビ9
テレビ10
テレビ11
テレビ12
テレビ13
テレビ14
テレビ15

20年近く使ってたテレビの画面の半分が
ある日突然うまく映らなくなっちゃいました

修理も考えたけど
このパターンは買った方がいいと言われそうだし
そろそろ新しいテレビを…と考えていたので
買いかえてみたけど、やっぱり20年使ってると愛着も沸くのでさみしいですね

子どもたちは生まれた時からあった物だから
より思い入れが強いみたいで
いまだに新しいテレビを受け入れてもらえないです…



思い出たちとの別れの話





2026年あけまして


あけましておめでとうございます!!

って、ついこの前も言った気がします…
一年が早い…

あと何回「あけおめ」と言えるだろうか?
…なんてことを考えるお年頃になってきました

だから今年は一日一日を大切に全力でダラダラ…
じゃなくて頑張ります…多分…